音声入力なら、楽しく書けるのではないか?確認してみたい。確認の方法は、以下のデータを収集し比較する。
- 時間
- 疲労度
- ワクワク(前)
- ワクワク(後)
音声入力を始めると、10%ぐらい楽しくなると予想する。なぜなら、集中できていないときでも洋書の音読をしたときにテンションが上ったから。
ただし、洋書を音読できるぐらいの余裕を持っていたから楽しくなっただけで、いつでも使える方法ではない可能性もある。また、音読をするのは楽しかったとはいえ、やらなければいけない仕事を先延ばしにしているときだった。だから、テスト前の掃除効果で楽しくなっていた可能性だってある。とりあえず、10日間やってみて、それが一体どうなるかを考えてみたい。
音声入力で、ピースをはめるときの楽しさに到達することがある。友達と電話してて、説明してることが形作られるときみたいな。
結論
体感としてはあんまり。データとしてはある程度の成果はありそうだ。20%ぐらいの向上が見込める。
でも、重要なのは目的のあることを話すときに特に楽しいというか、楽だということ。目的のないことをぐだぐだ話すと、力んでしまう。つまらない人間だって思われているときと同じ身体の状態になる。
esvip-2026-01-01 とりあえず始めた。大晦日の夜に、抱負を考えたから始めた。1:10に行う。 esvip-2026-01-02 21:35に行う。夜寝る前ギリギリだ。ロシア料理店での蛍光灯についての気になる話をした。 esvip-2026-01-03 ここで、もう話すことがなくなってる。そこで一気に楽しさが減ってるな。 esvip-2026-01-04 4日目あたりから、当初の想いとかは全て消失して義務感だけになりはじめる。 esvip-2026-01-05 仕事が始まる。想像と違う疲労感がある。 esvip-2026-01-06 好奇心、そして試すことを考えている。疲れているが、それに気づいてない。 esvip-2026-01-07 この日は特に疲れた日。qiskitの実装を覚えるのに集中した。 esvip-2026-01-08 ここで、YMさんがくる。ご飯を食べる。疲労を回復できない。雑談をしてしまったから。昨日の時点で、好奇心は足し算じゃなくて引き算だと思っていたが、人と話す欲求が邪魔。 esvip-2026-01-09 メイクを落としながらやった。 esvip-2026-01-10 朝からの流れがなく、音声入力をいつやるかわからない。早くにはやりたくない。