1. 音声入力なら楽しく書けるのでは? 特に話すことがなくなったときの音声入力だ。目の前にあるものを順番に話して、昨日のデジタル時計のことを思い出している。蛍光灯や、寒々しい実家感と連なる、父方のじいじばあばの記憶。もうばあばは認知症になってしまったが。

楽しさというのはあまりわからなかった。

数式の鍛錬みたいなものはやっていきたいな。でも、やって辛いことだから、やるのは辛い。

で、話すことだけど、別になんか特に話すことなんてなくて、で、クレアチンを飲んでること、でも別にクレアチンを飲んでるからって、 クレアチンを飲んでるのは、なんでかっていうと、健康にいられためとか、そうだけど、なんかクレアチンが、 その一定量溜まってるとなんか、体にいいみたいなとかもあって、あとメンタルに、メンタルにいいみたいな、そういう話もあったから、一応飲んでるんだが、でもそれが、別に話したいことってわけでもないし、昨日話してた蛍光灯の話だけど、 なんかそのー時計のこと、時計、えっとー、 時計、丸い時計も好きだが、えっとー、デジタル時計も好き。で、デジタル時計の なんか、時代遅れ感みたいなのが好き。デジタル時計はなんでかって言うと、なんか、その、デジタル時計が時代遅れ感を感じるのは、やっぱりそのー、その小学校の時、アナログ時計は読めて、デジタル、ん?アナログ時計を読むのが難しかったみたいな、そういうところがあって、デジタル時計よりアナログ時計を読める方が偉いみたいなのが昔あったよな。だから、その流れで、今もちょっとだけデジタル時計の方が嫌い。 あとはデジタル時計のあの、なんか、7本の線でそのー数字を表すみたいな。あれもなんか特に別に好きじゃないというか。 なんか6がいつもわかんないよね。なんか6がそのさ、6の、その数字でさ、上側の線が、なんか、上側の線が存在しないバージョンの6ってなんかすごい、なんか悲しいというか、寂しい6な感じがするよな。あれってなんなんだろうな。6ってやっぱ上まで含めて6だと思うんだけど、その上のさ、それの寂しい6については、やっぱちょっとなんかチープなものによくあるような気がする。うん。あんま学習はないけど。 なんか、うん。音声入力したとしてもなんか特に書きたいものが思い浮かぶわけではない。 あーそういえば、量子力学のあの、なんだろう、あのー、SDKを使ったあのー SDKを使って、そのドイチェのアルゴリズムとかを学んだっていうさ、そういう記事を書かなきゃいけないんだけど、 それについては全然なんかやる気にならないな、マジで。まったくやる気にならない。なんか難しそうすぎる。難しそうすぎるし、なんならその、サイトがどこののかもあんまわかってないから、勉強、そう、勉強しなきゃいけないっていうのが先行しすぎて、ちょっとあんま無理だな。それで言うとなんかその、サイトを見るみたいなやつで、やる気がどれぐらい上がるかっていうのを試してみるのもまあいいか。でも無理なんだよな。量子力学わけわかんなすぎるというか、量子コンピューターのあのアルゴリズム関係がわけわかんなすぎるし、量子力学から学ぼうとするとなんか式変換感がよくわかんない。微分積分もあんま覚えてないしな、私。 これどうすりゃいいんだろうな。どうする、もうこうするも勉強するしかないんだけど。 ああいうなんか、数式のさ、物理的な、肉体労働系?肉体労働系のさ。