仕事2日目で、とにかく進めることをした。滞ったり、メタにこんがらがる、ということを話している。
試すことの楽しさを感じることを話していた。
今日の音声入力を始める。始めると言ったけど、うーん、実験がしたい、実験がしたいっていうか、なんか今まで、その私はなんか言葉に結構敏感だったから、なんか、言葉に敏感で、成果に敏感で、でもそれはみんなそうだ、みんなそうかわかんないけど、そういう人が多いんじゃないかと思うわけ。で、成果に敏感になって、細かな成果みたいなことに反応して、試すっていうことの楽しさを知ることができてなかった、みたいな。 いや、んーまーそうやってまとめていいのかわかんないけど、えっとーで、私が知りたいのは、何を知りたいかわかんないわけでね。そう、私は知りたいものが何なのかっていうのを定めてやるっていうやり方したくなくて、なんか、今はなんとなく気になってること、みたいな、そういうのを誤魔化しすぎるもの、 誤魔化しすぎるんだよな。それはそれでごまかしすぎる。で、怖いって思っちゃう。ごまかしすぎて怖いって思っちゃうっていうことは、それはなんかそこになんか、痛みとか怖さみたいなのがあるってことで、それでそこに進んでいってもいいんだっていうのを今日、そのさっき感じた。うん、さっき感じた。で、物を探してた時に感じたんだけど、物を探してて、なくなっちゃって、何がなくなったかっていうと、串がなくなっちゃって、で、あと何がなくなったかっていうと、明日着るピンクのシャツみたいなのが、なくなっちゃったって思って、で、それをやんないと明日まで寝られないみたいな、風な感じになって、それで考え、そういう時に私はすぐ考え事するのね。考え事するというか、どういう風にすればいいのかみたいなことを考えると。で、そういう、それが力みだったわけだね、私にとって。その考えることは悪くないんだけど、力みになるっていうことはあると。そういうこと。 その悪いことなんてなくて、単純にそれが滞っちゃうことがあると。関係性の話、何を使いがちか、どういうやり方でやりがちかとか。だからといって、それを改善するために、なんか色々な違うことやっていきましょうみたいなのも別にそれはそれで違う。 なんか、その別に違うことやるのが目的じゃないから。力んじゃってるよっていう話で、力んじゃってると適切なやり方でできないと。で、適切なやり方でやろうっていう風な力み方をしてたわけ、私はね。そのメタにこんがらがるような力み方があったわけだよね。