1. 音声入力なら楽しく書けるのでは? 楽しさより義務感の方が強く感じた。

今回、音声入力をした結果楽しさが向上した。中身の影響が大きい。

中身が決まってない状態で音声入力をするのは嫌な気持ちになる。なぜなら、5分間で音声入力をするとき、時間が無駄になって結局いつもと同じようなことしか出てこないから。

私が音声入力をする目的は、意味のある文章を手軽に生成するということ。中身がすでに頭の中にぼんやりとあって、それを伝えるためにやる、って捉えてる。

英語を音読してる時の楽しさとはちょっと違って、これはこれでこうでこうで、これがこうなら、あれはああだ!ピコーン!みたいな、そんな感じの楽しさなんだ。

いや、とりあえず、何かを入力しなきゃって思って入力してるんだけど、なんかもう結構やばくて、今すぐにでも寝た方がいいっていうぐらいで、こういう時は日記とかもま書かなくてもいいかなって思うぐらいの、なんか結構、窮地に立たされているような感覚がある。 なんでかっていうと、なんか今日はあのーその明日、明日さ、明日新しい案件だからと思って、でなんか、いつもと違って、固形のボディスクラブ使って、なんか体マッサージするみたいなのやってみたんだよな。 そしたら、なんか、髪長いから、背中、背中とか腰をボディスクラブやってるやつにさ、その、あれがくっついて、ボディスクラブが髪の毛にくっついちゃって、で、結構、なんかぐちゃぐちゃになってたんだよな。 ぶっちゃくちゃで、それでもうピンって、あのー1本の線になるみたいな。髪の毛がこんな硬くなるのは、史上未だ初です。新記録達成。そんな感じのそんな感じのぐらいなんか、髪が片やぶらで包まれてて。で、気づいた時には時、すでに遅し。だから、髪の毛また洗いに行ったんだけど、それがなんか、あのダメージを受け止めきれてないわ。 で、とりあえず、どんな時でも、とりあえず寝ておくっていうのが大事で。 なんか、次があるっていう方が大事。うーん、結局なんか、明日どういうふうにやるかみたいなのすごいたくさん考えたけど、よくわかんないし。 で、なんか音声入力って言ってもなんか、量子コンピューター、量子コンピューターのアルゴリズムで、えっとね、あのー、ドイツのアルゴリズムっていうのがあって、それはどんなアルゴリズムかっていうと、古典のアルゴリズムと違って、なんか一発でバーンって結果を取ることができる。 結果を取ることができる。うんとね、定数関数と均衡関数がどっちがどっちなのかっていうのを判別することができる。一回のアルゴリズムでね、アルゴリズムっていうか、一回の操作で判別できるっていうのが、初めて量子力学の方が、そのー、初めてというか、量子力学の方が効率的だよねっていうのが認められた例の一番小さなもの。で、なんかビットを2つ使うんだよな。量子ビット2つ使って、なんか、そのー、縦棒と山カッコを使う書き方をするのが量子ビットで、でもそれもよくわかんないし、なんか、よく使われてるブロー補給っていうのもなんか、使われてるらしいっていうのと、あと量子は複素数で示されてるみたいなことも言われてて、なんで量子は複素数で示されてんだよって思ったりもしてて、わけわかんないじゃん。なんで量子が複素数なんだよ。で、なんか、あと、そのーアダマル変換とかね、アダマル変換で、なんかそのー変換するんだけど、それがなんか確定状態から重ね合わせ状態にするみたいなことで、 なんかそれは、なんか、そのー数学的には、複素平面か立体かわからんけど、 服装、服装空間場?服装空間場なのかな?3次元あったような気がするんで、ブロー補給って言うから3次元あって、でなんか、同じく、重ね合わせ状態なのに、0になりやすい時と1になりやすい時みたいなのがあって、でそれもなんかよくわかんないし、でもどうやら0になりやすいって1になりやすいってなんかあって、でそれはなんかもう計算でもうとにかくガーって、ガガガってやっちゃうのがいいんだろうなっていうのが読んでた感想。 で、なんか、量子コンピューターのね、あれもなんかよくわかってないし、結局な、そう、それでたくさんその量子コンピューターのことわかってから行こうとかって気負ってたけど、そんなんねえんだよな。なんか結局やることあったりするし、何をどこまでやればいいのかっていうのがわかってないから、全然私は楽しくなかった。 で、なんかこれ結局日記みたいになっちゃうな。日記みたいになっちゃうのがなんか嫌だなって思う。で、何が書きたい?ケープトーンの話書きたい。ケープ、ケープな、硬いんだよな。いや、硬くない。ケープ硬くなくて、なんかいつもなんか私がケープやると、なんだろうな。 ケープ私がやるとさ、