プロパティとかは時間のあるときに、家で。
1日2回のノート時間を取ると熱中を防いでバランス良く働けるかもしれない。バランスが大事。この案件は、熱中しすぎると燃え尽きちゃうし、自分自分のタスクの期限とかを明確にして報告しないといけないから。
で、一方でだらけすぎてもあんまり楽しくないし、何をやってるかわからなくなる。
勉強とか一口にいっても、何を学ぶかまったくわかんないしね。
定量的な何かはないかも。定性的な研究になるな。
評価
紙のノートと、仕事のobsidianの使い分けがわかんなくなってくる。
熱中を防ぐためにやろうと思っていたが、熱中が悪いのは、のめり込むから。のめり込むというのは、力みがあるということ。
最後の日に気づいたが、力みは、やることに意味がないといけないという思いのこと。仕事があるとやることに意味が持てるから、力みやすい。
意味なくやることがこわい。
次に試してみたいのは、やることを決めない1日。一番楽なことをやってみる。注意したいのは、サボるのは全然らくじゃないということ。
全体のほんとに大まかなことを決めるのはいいけど、楽してやることはしない。力みを減らすことをずっとやっていく。真正面に生きていくしかない。
量子とか考えると、動揺してるのがわかる。できるか自信がないから。頭で大きなことを考えると、動揺する。これが実装可能かわからないから。で、猫背になっていくことに気づく。
世界と混ざり合って行く。
人がいるってなると、というかその想像をするといきなり60ぐらいの緊張をする。人と接するとき、ほんとに細かい力みがたくさんあるんだろう。
集中するってことはさぼるのと一緒。
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