2. 1日2回のノート時間を取ると熱中を防いでバランスよく働けるのでは? うーん、今日のノートはあんまりだったかな。

どういうふうに仕事を見せたらワクワクするかなあ?見られるのは前提だし、完全に外に見せる前提だと、あれなんだよな。理解が求められすぎる。「何か結果を出しました」が必要になる。

でも、ある程度内輪だと、これでやったらどうなるかな?ダメだったー、を許容して許してくれそう。で、よしよしされながら勉強したい。

外と内、ちょうど真ん中がやりたくなる度合いなんじゃないか?

外に出すのを想像しながら勉強、内側でやるだけの勉強。

小さく、会社での実験を試せないか?今は、プログラムを書き換えるという話。でもさあ。

「こうじゃない?って思うんよな〰〰」が結構駆動してるかも?

ノートの書き方はどうだ?なんか、意図を持ってできなかったな。うーん、とりあえず書きはしたが、理想の2回じゃない。理想の2回のノートは、一旦停止して、離れてみるタイプのノート。今日はあっぷあっぷだった。

あとさ、結構眠かったな。ご飯を食べたから。姿勢も悪かったかも。でも、周りが静かすぎて、呼吸がためらわれた。小さく呼吸をする方法を学ぶか。

他には?理想のノートが100だとして、45ぐらいのノートだったかも。でもそうか?70ぐらいはあるんじゃないか?今日の問題点は、たふんね、あれなんだよな、環境構築で、色々な考えることから遠ざかって、つまらなかった。キッズが全然うまく設定できなかったし、そういう「覚える」ものの無機質さにやられた感じ。

私のノートの敵は、「無機質さである」。これ仮説の一つね。

無機質さによって、操作しやすさが変わる。覚えられなかった。あと、タスクが散逸している感じがした。

あー、それも有力だよな。その、タスクが散らばってて、何をすべきか一切わかんない感じ。あれ、でもさ、ノートにタスク書いてなかった?いやでも、それはね。ただノートを書いただけ、って感じなんだよ。タスクを書いて、「整理する」タスクをわかるところに置くという行為がなかったんだ。

あ、じゃあさ、タスクが置かれてたらいいんじゃない?だから、付箋でやることリストを作って、目の前に書くのはどう?手帳にタスクを書くだけじゃダメなんだよね。それだけじゃ散らばって見える。

じゃあ、試してみよう!

「付箋にやるべきことをひとつずつ書いて、脳内を散らかさないようにすれば、ノートを書くための距離が確保されてノートの反省の時間が取れるのではないか?」