うん、で、蛍光灯の話、えっと、蛍光灯ランプ、えっとね、卓上ランプの色が変わる卓上ランプがあって、ロシア料理を食べに行って、えー、ボルシチももちろん食べたし、なんか、シャクリークだったかな、そういう、シャクリークが何だったのか忘れたけど、確か、なんか羊のコヒスでの肉だったかな。それをなんか、スパイシーに、 なんか、料理したみたいなやつ。えーそれとなんか、その、カップの上に、カップの中に、うんとね、カップの中に何があるんだったかな。カップの中にグラタン、パングラタンみたいなのが焼かれてるみたいなやつとかね。 マセル食べたっていうのがあったな。でさ、あそこの卓上に、テーブルランプなんだけど、なんか、四角い土台? フードコートのあのテーブルみたいな。フードコートのテーブルがなんかちっちゃくなって、テーブルの上に乗ってるみたいな感じの、そういうランプがあってさ。で、そのライトがめっちゃなんか、メモリアルというか、すごい いい感じだったって思ったんだよな。あ、そうだ、なんかやることがあって、ウィキのなんかフロントマターを読み込む機能がないから、そのyamlのフロントマターをちゃんと読み込んで表示するみたいな、そういう機能を追加しなきゃいけないな。 それは一旦置いといて、蛍光灯、蛍光灯、蛍光灯、白い蛍光灯、実家の、実家の畳の部屋の方を思い出す。畳の部屋の方にはアップライトピアノがあるんだけどな。なんか、蛍光灯の白くて暗くて、 暗くてね、さめざめしいけどあったかいんだよな。あの蛍光灯って。そのさめざめしさのあったかさっていうのがある。 で、時計、電子時計、電子クロック、暗い部屋で、ずっと時計の針の鳴る音がしたんだよな。で、その電子時計は蓄光、光を溜め込む蓄光ペンキで塗られていて、で、夜中でも起きた時に、その今何時かが見える。で、おじいちゃんの匂いがする。 で、目覚めると、でも、ばあばはもうすでに朝起きて、眼鏡、めっちゃちっちゃい丸眼鏡みたいなのを着ながら、新聞を読んでるんだよな。新聞をその椅子の前で読んでて、私はそれをふすまの