1. 音声入力なら楽しく書けるのでは?

今日の音声入力は以下の通り。寝る前に、01:10になんとか書いた。

話し始める。えっと、クローバーポットというゲームのあの死体が、死体が見つかるその条件がすごい魅力的だってことについて話したい。 なんで魅力的なのかっていうと、死体を演出するんじゃなくて、死体の外側、カメラの引きとか寄りとか、あと、音の断絶とか、断絶からのめっちゃグワーって音楽がひたひた、ひたひたとというか、もうちょっとなんか、キリキリとなんかドアがきしむ音みたいな、それが大きく流れて いるみたいな感じのあの効果音があるのね。で、それがなんかめっちゃ素敵だなって思うの。 あので、クローバーピットっていうのは、えっとね、あのスロットのスロットのローグライフゲームなんだけど、ね、クローバーヒット、なんか今は誰もやってないけど、誰もやってないっていうか、配信者やってないような気がするけど っていうか、配信者海外の人やってないような気がするけど、平城つるぎがクローバーポットやってた時に見て、ああ、面白いなこれって思ったんだよね。私はローグライフが好きだから。 で、えー、クローバーフィットのゲームシステムっていうのは、えっとね、なんかチャームを複数個集めてって、で、えっとね、そのスロットで出てくる役、パターン、パターンっていうのを、まー揃えると、まーなんかお金がもらえるわけだ。主人公は本当に何の説明もなく、いきなりなんか、その、部屋に閉じ込められてて、それで借金を課せられるのね。で、借金が返せなかったら、もうなんか、床がね、開いて、それでなんか転落死しちゃうわけなんだけど。まあでもよく考えたら、別になんか、 落とされないようになんか、頑張って横にへばりつけば死なないから。なんか別に大丈夫じゃねえのとか思うけど。主人公はね、バカ正直になんか、穴が開く床の真ん中に立ってさ、死ぬわけなんだけどさ。 て、そんなことはいいや。えっとね、なんだっけな、そう。えっとー、そう、チャームを集めて、で、チャームごとにさ、なんかどのシンボルを大きくするかとか、どのパターンをなんか点数を大きくするかとか、をま決めることができると。他にもなんか、電話って機能があって、電話を取ると、なんか、そのー出現確率とかを 買えたりとか、なんかコインじゃない他の通貨を取得できたりとか、いろんな効果があるんだけど。で、そのチャームを集めていくわけ。で、チャームのその相乗効果を狙って、あのいい点数を取れたらいいなっていうゲーム。他にはね、そう、だから結局なんか、死体が出てくるのはね、なんか、あのーまチャームをさ、あのー保持しておくための、いや、チャームを取っておくための引き出しを開けてから、引き出しの中に物が入ってる 状態で死んだ時に、なんだろうな、そのー、2週目の自分が引き出しを開けると、なんか、前はチャーム生えてたはずなのに、そこにはなんか死体が、死体の腕がね、あるっていう、そういう寸法なわけですよ。で、そのね、その初めて死体があるっていうのを主人公が発見する時の演出がめっちゃ気持ち悪くて、 なんか、その、何て言うかわかんないんだけど、カメラの、なんか被写角深度みたいな、あのカメラのさ、奥行きがめっちゃ強くなるんだよな、いきなり。ぎゅいーんって。で、そうなると、なんかその外側のもの、だんだんなんか、外側のものだけが変わって、でも死体は、もうただそこにぐってあるのね。で、存在感がある。固定されているみたいな感じ。